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gitのブランチの一覧を表示するときに最後にcommitした人の名前も一緒に表示する

gitでbranchが多くなってきたときに、どれが何をやっているbranchなのか読み取りづらくなっていくことがある。そのようなときに誰が更新しているbranchなのかがわかると便利ということを同僚から教えてもらい、確かにと思ったのでその方法をメモしておく。 …

普段遣いの言語がpythonとgoの人がrubyを使いたくなるときのこと

備忘録ということでメモしておくことにする。 いつrubyが欲しくなるか? 今現在では日常的に書く言語、つまるところの普段遣いの言語がpythonとgoなのだけれど、時折rubyが欲しくなる。 それがいつかというと、ワンライナーがほしいとき。タイトルを見れば想…

gitで更新のあったファイルに対してformatter(goimports)をかける

CIでlintのついでにformatter(gofmt, goimports, gofumpt)がかかっているかチェックしている環境があるとする。そこでformatされていないと怒られたファイルに対してformatterをかけたい。その方法のメモ。 あるコミットで変更されたファイルを集める 対象の…

Emacsで指定したregionを標準入力として渡した結果をinsertする機能

時折、Emacsで現在のバッファにある文字列を入力として何らかのコマンドに投げて、その結果を取得したいと言うことがある。 単に結果を見たい場合には、shell-command-on-region が M-| などにbindされているので便利なんだけれど。結果を直接現在のバッファ…

makefileわりと便利だよという話

はじめに makeはmacにもlinuxにもデフォルトであって便利*1。 とは言え、色々とわかりづらいところがある。 便利なところだけ見繕って使うと便利。 個人的なmakefileの使い方は2種類 個人的には以下のような2つの目的でmakefileを使っている。 複数の目的の…